大阪府知事候補 なっとうたもつ/大阪市長候補 はやししげのり 公式サイト|命ファーストの大阪へ
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選挙

民主的プロセスを踏まない住民投票は100%NG

市民の心に寄り添っていない行為

民主的プロセスとは?

  • 第一案 住民説明会を根気よく開催し住民から嘆願書を集めその嘆願書が大阪市民(有権者)の9割以上集まった場合に住民投票を実施する
  • 第二案 同じ事案において2度目の住民投票をする場合は大阪市民(有権者)の8割の賛成投票が必要とし、3度目の住民投票をする場合は9割の賛成投票が必要とする
  • 第三案 住民投票を起こすと決議をした議員自身が1000万円以上の供託を行う

住民投票へ

住民投票の軽視を許してはいけない。

住民投票の権利を守るが剥奪されるかの戦い

大阪府知事候補

なっとう たもつ

本人写真

府民の命を一番に守ることを
最優先事項に

この度、私は「命ファースト」を掲げ、大阪府知事選挙への立候補を決意いたしました。

今、私たちに求められているのは、派手なパフォーマンスではなく、一人ひとりの暮らしと命を最優先に守り抜く、実直な政治です。子供たちの健やかな成長、高齢者の皆様の安心、そして災害から命を守る強靭な街づくり。これらこそが、次世代への最大の責任であると考えます。

大阪には、困難を乗り越える力強い底力があります。そのエネルギーを最大限に活かし、誰もが医療や福祉、教育の恩恵を等しく受けられ、心豊かに暮らせる「命輝く大阪」を共に創り上げたい。

皆様の切実な声に耳を傾け、一つひとつの課題に誠実に向き合っていく覚悟です。特定の誰かのためではなく、すべての府民の皆様の「命」と「笑顔」を守るため、私は全力で走り抜きます。

どうか、皆様のお力添えを心よりお願い申し上げます。

大阪府知事候補

なっとう たもつ

活動報告

政見放送

1月 27日
23:00-23:20
日本放送協会(テレビ)
1回目 (6分間隔)
1月 30日
7:25-7:45
日本放送協会(ラジオ)
1回目 (6分間隔)
2月 1日
5:15-5:35
関西テレビ放送株式会社(テレビ)
(6分間隔)
2月 3日
4:55-5:15
テレビ大阪株式会社(テレビ)
1回目 (6分間隔)
2月 4日
22:00-22:25
株式会社ラジオ大阪(ラジオ)
(6分間隔)
2月 5日
6:10-6:30
日本放送協会(テレビ)
2回目 (6分間隔)
2月 5日
12:30-12:50
日本放送協会(ラジオ)
2回目 (6分間隔)
2月 6日
4:50-5:10
テレビ大阪株式会社(テレビ)
2回目 (6分間隔)

動画

Coming soon.

プロフィール

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氏名

なっとう たもつ

生年月日

1981年03月03日

出身地

石川県金沢市

経歴

特定非営利活動法人 全日本ボランティア連盟 監事
一般財団法人 日本ゴルバチョフ友好平和財団 監事
一般財団法人 日本先端医療財団 理事長
一般財団法人 日本映画振興財団 評議員
一般財団法人 日本相撲振興財団 評議員
一般財団法人 ミス・ユニバース・ジャパン財団 評議員
一般財団法人 日本共同購買機構 評議員
株式会社WORLD AID 代表取締役
株式会社WORLD AID JAPAN 代表取締役
株式会社HUMAN AID 代表取締役

所属

無所属新人

プロフィール写真
プロフィール写真
プロフィール写真

政策

基本理念:「命ファースト

すべての政策判断の中心に「府民の命」「暮らしの安全」「心の安心」を据えます。
効率よりも命、形式よりも実質を重視し、府政改革を進めます。

01

防災・減災政策

● 国家レベルの防災戦略を推進

  • 淡路島・友ヶ島・和歌山沿岸地域へ津波防止の防潮水門・防災ゲート設置
  • 南海トラフ地震、津波、高潮への備えとして広域防災インフラを整備

● 安全な都市構造への転換

  • 容積率・建蔽率の見直しによる防災型都市設計
  • 4階建て以上の災害対応型インフラモデルを導入
02

府政・行政改革

● 改革を「制度」として定着

  • 一時的なスローガンではなく、常識として根付く改革を実現
  • 持続可能な「府政運営ルール」の制度化

● 府民の信頼を守る監査体制

  • 「府民保護監査室(仮称)」を新設
  • 行政監査の強化、予算の透明化、不正・癒着の防止
  • 政策の成果を検証する体制を構築
03

命と尊厳を守る社会政策

● 生理用品の無償提供制度

  • 18歳以下を対象に生理用品を無償提供
  • 企業・NPO等との連携による官民協働モデルを確立
  • 学校・公共施設・避難所への常設配備

● AEDの見える化・スマホ連携

  • AED設置場所の統一表示で簡単に見つけられる視認システム
  • スマートフォン連動マップを整備
  • 災害時・平時を問わず「命を守るインフラ」に
04

ジェンダー・人権政策

● トイレ環境の公平性を確保

  • 女性トイレの構造的な不公平を解消
  • 混雑や待ち時間の是正
  • 公共施設設計基準の見直し

大阪市長候補

はやし しげのり

本人写真

民意を軽視した都構想、断固反対!

私が今回出馬を決めた理由は、政策以前に、今回の選挙の進め方そのものが「異常」だと感じたからです。

表明から告示までわずか6日間。
府民・市民が立候補者を知り、考え、選択する時間をほとんど与えないまま選挙が行われます。

さらに、府知事選と市長選を同時に行うW選挙で、約28億円もの税金が使われる。
このやり方が本当に正しいのでしょうか。

選挙は、本来「誰を市長として託すのか」を選ぶ場です。ところが今回の選挙では、「勝ったら都構想の設計図を考える」と語られています。順序が逆です。
まず市民に選択肢と時間を示し、納得の上で進めるべきではないでしょうか。

加えて、都構想を推進するはずの党内ですら意見が割れたまま進められている現状を見ると、このまま大阪全体を賭けることに強い不安を覚えます。

私は、維新が行ってきた改革の中で、良い取り組みは正当に評価します。

しかし、ズルい勝ち方を肯定したくありません。

政治は勝つためのゲームではなく、納得して前に進むための営みです。

「勝ち方にも品格が必要だ」。

その当たり前を大阪で取り戻したい。その思いで、私はこの選挙に立ちました。

大阪市長候補

はやし しげのり

動画

Coming soon.

プロフィール

氏名

はやし しげのり

生年月日

1973年9月29日

出身地

大阪府松原市

経歴

NPO法人 全日本ボランティア連盟 理事
一般財団法人 日本共同購買機構 理事長
株式会社 WORLD AID JAPAN 営業本部長
一般財団法人 日本映画振興財団 プロデューサー
株式会社 デンダープロ プロデューサー

所属

無所属新人

公約

基本理念:「命ファースト」

すべての政策判断の中心に「府民の命」「暮らしの安全」「心の安心」を据えます。
効率よりも命、形式よりも実質を重視し、府市政改革を進めます。

01

民意を軽視した都構想、断固反対!

  • 大阪市を無くさず都構想以上の合理化を実地
02

大阪湾に津波を入れない

  • 津波死者数ゼロプロジェクト!
  • 和歌山~淡路島間で防潮堤・防潮門の建設
03

御堂筋全車線の完全公園化、絶対反対!

  • 2037年までに淀屋橋~難波までが公園化されます。
  • 大阪の大動脈を守ろう!
04

その他

  • AEDの見える化・スマホ連携
  • 高齢者の移動手段を便利に不便を減らす
  • こどもおむつの無償化
  • 生理用品の無償化(未成年)
  • 女性トイレの増設
  • などなど

インスタグラム

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